【Vol.37】充実スペックの NEW amadana ケータイ N-04A体験レポート<後編>

 

 

 2009年1月


「美しいカデン」をコンセプトに独自のプロダクトデザインを展開する
amadanaから新しいモデルが登場

iコンシェルで登場するyutanpoさんの忍者が大活躍…

amadanaケータイでお馴染みのタイクーングラフィックスによる最新アートがオリジナルコンテンツとしてふんだんに内蔵されています。タイクーングラフィックスの独自アートが amadanaらしいケータイを演出しています。

メニュー画面やメール送信中、メール受信中などの画面でも amadanaらしいグラフィックを選択することができます。

特にマチキャラに amadanaの忍者を選択すると、普段はamadanaのロゴに変身しているのですが…、一旦緩急ありで、殿(との?)への伝言が必要になるとウズになったり、モクモクと煙幕になってから忍者が現れます。


忍者が伝えるメッセージをクリックすると、電車の遅延情報などを詳しく表示してくれます。 これは、iコンシェルのサービスです。


待受画面にフワフワ動く変なamadanaロゴは、iコンシェルのマチキャラ


iコンシェルは自分で好きなイベントなどをあらかじめ設定できるので、必要な時に、必要な情報を伝えてくれるって感じです。
その時、キンコ~ン、キンコ~ンという音が鳴って、忍者参上!よく働いてくれる忍者です(^^;)``汗


なぜか、時々矢文(ヤブミ)が忍者の頭にささったり、涙を流したり、ちょっとトンマな忍者だったりします。


マチキャラには忍者以外にひつじのしつじくんなども選択可能です。

多彩なジャンルで活躍するタイクーングラフィックスの最新アートが内蔵コンテンツとして搭載されています。

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ハイスピード最大7.2Mbps対応~ケータイが手のひらで使えるモバイルブロードバンド端末になろうとしている時代…?

2009年1月6日、ドコモは日本全国におけるFOMAハイスピードエリアの人口カバー率が100%を達成した、と発表しました。達成したのは昨年の 2008年12月26日(金曜日)だったとのこと。2006年8月31日のFOMAハイスピードサービス開始から約2年4ヶ月で人口カバー率100%を達 成したことになります。

人口カバー率とは携帯電話などでサービス提供エリアの広がり具合を示す指標(インデックス)。市町村の役場が所在する地点で通信が可能か否かを基に算出しているそうです。理想論を掲げるとまだ充分ではありませんが…、しかしもうすでに、ケータイでもインターネットのリッチコンテンツが存分に楽しめる時代が やって来ています。

ドコモのFOMAハイスピードは 2008年4月1日からは全国のFOMAハイスピードエリアにおいて、受信時最大7.2Mbpsの高速データ通信の対応も開始しています。ドコモのFOMAハイスピード対応機種なら、ほとんどの場合、FOMAハイスピードエリア内であれば、受信時最大7.2Mbpsもしくは3.6Mbpsの高速パ ケット通信が可能になる、ということです。

ただし、何度も言うようですが、FOMAハイスピードエリアではベストエフォート方式による提供。最大7.2Mbps(最大3.6Mbps)の通信速度とは、受信時の技術規格上の最大値ですので、実際の通信速度を示すものではありません。実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化してきます。

ドコモの契約者の内、約3割がパケ・ホーダイ ダブル、パケ・ホーダイ、もしくはフルブラウザでも定額パケットが利用できるパケ・ホーダイフルを契約しているそうです。約3人に一人です。ドコモが冬モデ ルとして発表した今回の新モデルは N-04Aも含め、ハイスピード対応のため、写真や動画などリッチコンテンツが楽しめるようになっています。ただし、びっくりするようなパケット通信代金 の請求書が届くことがないように、パケ・ホーダイ ダブルなどパケット定額制サービスを必ず忘れずに契約してください。これには充分な注意が必要です。

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Nだけのワンタッチマルチウィンドウが進化して10グループに対応

タブブラウザのように複数のページを切り替えて閲覧することができるNシリーズのワンタッチマルチウィンドウです。ケータイ端末でもタブブラウザのように使えるこのワンタッチマルチウィンドウ機能は一度体験すると、手放せません。

先に発売された N-01AやN-02Aと同様に、N-04AでもNだけの便利機能としてワンタッチマルチウィンドウが使えます。

ワンタッチマルチウィンドウの登録が1グループから10グループに増えています。1グループに5つまでのサイトが登録でき、ワンタッチで同時に開くことが できます。今回、10グループに対応したことで、合計50サイトが登録できることになりました。この便利機能を体験して知っている人は、10グループ登録 可能になったことがどんなにすごい事か、理解いただけると思います。


タブブラウザのように複数のページを切り替えて閲覧することができます。タブの切替ボタンをクリックすることにより、それぞれの画面を切り替えてページを閲覧することができます。


グループ1からグループ10まで、最大10個のグループが設定可能です。


ひとつのグループにつき、5つまでサイトを登録することができます。

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デコメ絵文字にはどこかで見たことがある人気キャラクターが…、いっぱい

スイーツのようにカラフルな「ピエールエルメ」ケー夕イ N-03Aにもデコメ絵文字が多数搭載されていましたが、同様にN-04Aにもどこか見たことがあるような人気キャラクターの絵文字が搭載されています。黒ひげ危機一髪とか、あおくび大根とかいますねぇ~。


天才バカボンや、ハクション大魔王なども…


使いやすいように8つのグループに分類されている


デコメアニメでは、Flashを使ったアニメで感情豊かにメッセージを伝えることが可能
36種類がプリインストールされています

デコメピクチャにも、おなじみのチェブラーシカやバザールでござーるが登場。
デコメールを作成しているときに、ワンポイントとして使えそうです。

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送受信BOXって何…

N-01AやN-02Aなどと同様に、送受信BOXという新しいBOXがメール機能に搭載されています。送受信BOXに相手のメールアドレスを登録すれば、相手からの受信メールと相手への送信メールがまとめて表示されます。


登録は10人まで可能…

特定の相手とのやりとりを一覧表示できるので、どんなメールを受信して、そしてどんな返事をしたか?が一覧で確認できるので便利です。

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拡大もじ

メール画面や電話帳画面など、各種画面で最大60ドットの拡大文字に対応。大きな文字が読みやすいです。

好みの文字サイズに簡単に一括設定できますが、場合によってはメールは小さく、電話帳は大きく等、個別設定も可能です。

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滑らかなワンセグ映像~フレーム補完機能で映像がなめらかに…

通常1秒間に15コマのフレームで送信されるワンセグ番組でも、ケータイの内部回路が画像を高速演算処理して、フレームとフレームの間に中間フレームを作成し、それを挿入して補完しているそうです。

そのため、1秒間に表示できるコマ数が2倍の1秒間30コマになっています。これにより、映像がなめらかになり、スポーツ番組など動きの速い映像もよりリアルに再現するそうです。録画したワンセグ番組もこのフレーム補完機能で映像がなめらかになるそうです。

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N706ieにも搭載されていたハイパークリアボイスがN-04Aにも…

スタミナバッテリのN706ie体験レポートでもすでに紹介しましたように、都会の雑踏やゲームセンター、工事現場でも聞きやすい…ハイパークリアボイスがN-04Aにも搭載されています。Nの優れたDNAが後継機種に搭載された好例と言えるでしょう。

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iウィジェットとは?~ミニプログラム

ドコモが発表した2008年秋冬モデルには、 iウィジェットという新しい概念のサービスが搭載されているモデルがあり、N-04Aは、もちろんこの新機能を搭載しています。

地図や時計、株価情報など最大8個までのツールやコンテンツをワンタッチで表示。使いたい機能がすぐに起動できます。また、サイトからダウンロードをすることにより、ウィジェットアプリを追加することも可能となっています。


iウィジェットへの画面はセンターキーの↑キーをワンクリックするだけで簡単にアクセスOK。

「iウィジェット」とは検索窓、株価情報など、よく利用する複数のコンテンツ(ウィジェットアプリ)を iウィジェット画面に最大8個まで表示することができます。

iアプリオンライン対応~びっくりするくらい多数のiアプリを搭載

iアプリのソフトが多数搭載されています。下記に列記します。

■PLATINUM SURIKI
(c)2006 Gameloft. All Rights Reserved. Gameloft and theGameloft logo are trademarks of Gameloft in the US and/or other countries.
空いているマスに1~9の数字を入れるゲーム。ハマルと病みつきになって、止められなくなってしまうとか…。

■iアバターメーカー
(c)2008 Acrodea,Inc./ceitarosoft
iアバターメーカーに用意された様々なパーツを利用してアバターが作成できる。

■アバターボウリング
(c)2008 Acrodea, Inc.
ゲームエンジンにX-FORGEを使用しているので、画面が立体的に表現される3Dボウリングゲーム。

■地図アプリ
(c)2008 ZENRIN CO.,LTD.
(c)2008 ZENRIN DataCom CO., LTD.
GPSが無くても、オープンiエリアを利用して現在地の確認や指定した場所の地図を見たりすることが可能。

■モバイルGoogleマップ
(c)2008 Google - 地図データ (c)2008 Geocentre Consulting, NFGIS, ZENRIN, Europa Technologies
おなじみ、Googleの高機能地図アプリですねぇ。

■日英版しゃべって翻訳 for N
(c)ATR-Trek Co.,Ltd.
音声入力による翻訳アプリ。旅行で使われる文章を翻訳するそうです。

■Gガイド番組表リモコン
テレビ番組表とAVリモコン機能が1つになったアプリ。これを使うとケータイがリモコンになったりします。

■楽オク☆アプリ
楽オクに出品するとき便利なアプリ。

■付箋アプリ
(c)Primeworks

■iWウォッチ
iウィジェットでグラフィカルな時計を楽しむことができるアプリらしい。

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■株価アプリ
iウィジェットで株価情報を簡単に見ることができるアプリ。

■Googleモバイル
モバイルWeb検索機能が利用できるアプリ。

■マクドナルド トクするアプリ
(c)2008 McDonald’s

■Start! iウィジェット

■モバイルSuica登録用iアプリ
モバイルSuicaを利用する際に必要な初期設定を行うアプリ。

■iD設定アプリ
チャージいらずの電子マネー iD(アイディ)を設定するアプリ

■DCMXクレジットアプリ
DCMXは、iD(アイディ)に対応したドコモのクレジットサービス。

■iアプリバンキング

■FOMA通信環境確認アプリ
おなじみFOMA対応機種がFOMAハイスピードエリアを利用できるかを確認することができるアプリ

■iモードで探す
これを起動すると、iアプリがいろいろ探せるサイトに接続できるようです。

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さて、ご存知、Nシリーズの公式サイト「みんなNらんど」では、このほかに野球ゲームなど多数のゲームがダウンロードできます。Nシリーズ専用のコンテンツが多数掲載されているので、Nシリーズ端末を持っているユーザならきっとアクセスしているはず。

みんなNらんど

「みんなNらんど」へのアクセスはiMenu→メニューリスト→ケータイ電話メーカー→「みんなNらんど」へ。これらに関する詳しい情報は「NECワイワイもばいる」が参考になる。

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外部接続端子用イヤホン変換アダプタ

先代のamadanaケータイN705iからスタートした仕様ですが、このモデルもドコモの最近のモデルと同様に電源端子とオーディオ端子が共通になっています。


電源端子とオーディオ端子は共通。

そのため、別売りのステレオイヤフォンがN-04Aに直接本体に接続できません。ステレオイヤフォンを接続するためには、下記のような別売りの外部接続端子用イヤホン変換アダプタが必要となります。

現在、ドコモショップでは上記のような外部接続端子用イヤホン変換アダプタが2種類発売されています。色で区別すると、白タイプと黒タイプがあるようです。白タイプは平型イヤホン端子もしくは直径3.5mmのイヤホンプラグの両方に対応しています。

一方、黒タイプのものは直径3.5mmのイヤホンプラグだけが接続できるようになっています。シンプルに接続するなら、黒タイプのほうがオススメかもしれません。


別売りのステレオイヤフォンは、こんな感じで別売りの外部接続端子用イヤホン変換アダプタを間に入れて取り付けます。


黒タイプの外部接続端子用イヤホン変換アダプタは直径3.5mmのイヤホンプラグだけが接続できるようになっています。

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microSDカードやmicroSDHCカードは別売です

従来の2GBのmicroSDカード対応に加えて、最大8GBのmicroSDHCカードに対応するようになりました。高画質画像や音楽コンテンツもたっぷり保存して利用できそうです。どちらも別売りです。


別売りのmicroSDメモリカードの挿入場所はこちらです。バッテリーカバーを先ず開ける必要があります。さらに、バッテリーも取り外してください。


microSDメモリーカードを挿入しているところです。挿入する方向を間違えないようにしましょう!

ただし、SD-Audio形式の音楽データはメモリ容量が最大8GBまで対応できる microSDHCメモリーカードには登録できないようです。SD-Audio形式の音楽データを保存したいときは、欲張らず最大 2GBまで対応できる microSDメモリーカードの方を利用するとよいでしょう。

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別売りのFOMA USBケーブルを接続するとN-04AがmicroSDリーダライタに変身!

電源やUSBケーブルを接続するコネクタも同じ場所にあります。イヤホンマイクのジャックを直接ここに接続することはできません。先ほど説明した通り、イヤホンを利用したいときは、別売りの外部接続端子用イヤホン変換アダプタを利用して、このコネクタに接続します。

左の写真は別売りのFOMA USBケーブルをつなげています。右の写真は充電器の端子をつなげているところです。

左の写真のように、別売りのFOMA USBケーブルをN-04Aとパソコンにつなげると、ケータイに挿入されているmicroSDメモリカードを抜き差ししなくても、ケータイが microSDリーダライタに変身します。この機能は歴代のNシリーズにもあった筆者オススメの機能です。今回のN-04Aにも当然この機能が使えます。 初期設定は通信モードに設定してありますので、microSDモードに設定することを忘れないでください。

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FOMAカードを差し替えるときは?


電池カバーを下にずらして、カバーを外します。両方の親指を使うとうまく開くようです。


電池カバーを外した写真です。FOMAカードを挿入する場所は電池の左上部分にあります。見えますか?電池はN16が使われています。


FOMAカードを差し替える際は、電池を外して写真のようにFOMAカードを抜き差しします。FOMAカードの裏表と挿入方向を間違えないように注意してください。

電池カバーを元に戻すとFOMAカードの差し替え完了。

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SRS SOUNDで迫力の臨場感

デジタルオーディオやパソコン、カーステレオから各種放送局まで、幅広いジャンルに最先端のサウンド技術を提供しているSRS Labs, Inc.が新開発した音響技術「SRS TruMedia」を搭載しています。音楽はもちろん、動画やワンセグも迫力の高品位サウンドが利用できるようになっています。

さらに、SRS TruMediaを搭載したことにより、別売りの普通のステレオヘッドホンでバーチャル 5.1chサラウンド再生が可能となっています。

SRS TruMediaは、.SRS Labs, Inc.の立体音響技術と.使用するスピーカやヘッドホンの重低音をムリなく再生させる技術、そして音の輪郭を明確にする技術を融合した複合技術となって いて、色々なエフェクトがカスタマイズされ、携帯電話とは思えないクリアで臨場感あふれるサウンドが体感できようになっています。

前編でも紹介しましたが、Bluetoothにも対応

N-04AとBluetooth対応機器をBluetooth通信で接続すれば、カバンなどに入れたままハンズフリーで音楽を聴いたり通話することが可能です。Bluetoothヘッドホンでもバーチャル5.1chサラウンドが体感できます。

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N-01Aや N-02Aに搭載されていたクイックアルバムがN-04Aにも搭載されています

クイックアルバムは色々な起動方法がありますが、フォトスライドショーで表示するなら、閉じたままでタッチセンサーが利用できます。先ず、サイドにあるボ タンをクリックして、タッチセンサーのライトが光っている間に、■か、▼、▲をタッチしてみてください。本体がブルンと震えて反応します。

ヨコ方向のアイコンメニューが現れます。このモードで選択・起動できる機能は下記です:

  • ワンセグ
  • フォトモード
  • フォトスライドショー
  • ムービーモード
  • ボイスモード
  • MUSIC PLAYER

カメラで撮影した画像をかっこよく閲覧するための機能として、クイックアルバムが搭載されています。N-01Aのようにタッチパネルで操作することはできませんが、画面の右横にある3つのタッチセンサーで画面を操作できるようになっています。

多彩なエフェクトで次々に画像を表示。画像閲覧を楽しく演出します。エフェクトは「フェード」「キューブ」「スライド」「RBG」の4種類から選べます。

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N-04Aのカメラで撮影してみましたぁ

フルスクリーンの待受画像サイズで撮影したので、実際のサイズはワイドVGAの480x854ドットです。しかし、このサイズでパソコンで表示すると巨大 な写真画像になってしまいますので、ここでは4分の1のサイズの240x427ドットに縮小しています。撮影したときのオリジナルサイズで写真画像を確認 したい方は画面をクリックしてみてください。超巨大のワイドVGA 480x854ドットで写真画像を確認することができます。

以下の写真はすべてオリジナルサイズをリンクしましたので、是非、クリックしてみてください(^O^)/

歩道に敷き詰められたキレイなタイル By N-04A

今回、N-04Aにも手ブレの補正機能が搭載されています。少々手が震えたり、被写体が動いてもキレイに撮影できるようです。手ブレや素早い被写体の動きでも、あまり気にせず撮影できそうです。


前面ガラス張りのビルに映るビル郡 By N-04A

同じ240x427ドットですが、ヨコ表示にしました。シネマスクリーンのような16:9の縦横比で表示できるのでスゴク豪華に見えます。


道端のマンホール By N-04A

ガラス張りのビルに映る青い空とビル By N-04A

こちらはタテで撮影しました。


車のヘッドライト By N-04A


ホームから眺めた線路と砂利 By N-04A


寒い早朝、曇り空をバックに撮影した電柱の水銀灯 By N-04A


街の街路樹の根元とその周囲のブロック By N-04A


地下街の電光看板 By N-04A


玉虫色に輝くタイルの壁 By N-04A

以上、N-04Aの注目ポイントを列記して説明しました。長くなりましたが、充実スペックの NEW amadana ケータイ docomo SMART N-04Aのインプレッションをレポートしました。マハロの説明では分からないよ~という方や、実機の感触を味わいたい読者は是非、最寄のドコモショップにご来店ください

開いた時のヨコからのシルエットがとても美しいこれをアークスライドと呼びます…。

さて、後編は、ここまでです。前編と後編を読んでいただき、ありがとうございました。まだ、前編を読んでいない読者は、前編へ・・・

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